This Category : 映画【ま・や】行

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『ミラクル7号』

2008.07.13 *Sun
ミラクル7号

監督・脚本・製作 : チャウ・シンチー
出演 : チャウ・シンチー、シュー・チャオ 、 キティ・チャン 、 リー・ションチン 、
フォン・ミンハン 、 ホアン・レイ 、 ヤオ・ウェンシュエ 、 ハン・ヨンホア 、 ラム・ジーチョン

《あらすじ》
母親を早くに亡くし、父ティーと2人暮らしの小学生ディッキー。超が付くほど貧乏にもかかわらず、“息子には最高の教育を”と願うティーは無理をしてディッキーを名門小学校に通わせていた。しかし、お金持ちの子どもばかりが通う学校では、貧乏なディッキーは当然のようにイジメの対象に。そんなある日、ガキ大将のジョニーが学校に持ってきた最新のペット型ロボット“ミラクル1号”が無性に欲しくなったディッキーは、ダダをこねてティーと衝突してしまう。その夜、ティーはゴミの山で偶然見つけた緑色の物体をディッキーのオモチャにと持ち帰る。やがて、それはつぶらな瞳を持った四本足の不思議な生物に大変身。すっかり大喜びのディッキーはそれを“ミラクル7号”こと“ナナちゃん”と名付けると、学校で自慢するべく意気揚々と登校するのだったが…。(allcinema


大大大好きなチャウ・シンチー最新作!
先週の月曜日に観に行ってきました~(ああ、また間空いちゃったよ・・・)。
この映画、なぜかいつも行く劇場では吹き替え版での上映しかなくて(TT)。
吹き替えはいやだなぁとしぶしぶだったんですが、観始めたらこれが見事にハマってまして、
結果的にはすごく良かったんですよ! 怪我の功名でした(笑)。


公開中なので、詳しい感想は隠しますが一言だけ。

めちゃくちゃ良い映画です!!!
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『ザ・マジックアワー』

2008.06.26 *Thu

ザ・マジックアワー 監督:三谷幸喜
 制作:亀山千尋
     島谷能成
 脚本:三谷幸喜
 音楽:荻野清子

 出演:佐藤浩一
     妻夫木聡
     深津絵里
     綾瀬はるか
     西田敏行
     小日向文世
     寺島進
     戸田恵子
     伊吹五郎

 

 

 


《あらすじ》
港町・守加護(すかご)。街を牛耳るギャングのボス・天塩の愛人・マリに手を出してしまった手下のホテル支配人・備後。はたして天塩に捕まり絶体絶命となる。助かる唯一の条件として天塩が示したのは、5日以内に幻の殺し屋“デラ富樫”を連れてくること。条件を飲んだ備後だったが、そう簡単にデラが見つかるわけもなく、最後の非常手段としてニセモノを用意することに。そこで備後は、映画監督になりすまして無名の俳優・村田大樹を雇うと、映画の撮影と称して彼に殺し屋“デラ富樫”を演じさせ、天塩の前に差し出すのだったが…。(allcinema)


待ってました!三谷幸喜さんの最新作。
これまでになく張り切ってテレビで宣伝活動をする三谷さんを観てて、相当の自信作なんだろうなぁと思ってました(笑)。一時期毎日のようにテレビ出ておられましたもんね~。なんだかんだ言って出たがりな三谷さん(笑)。

まだ公開中の映画なので、感想は隠しまーす。

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『みんなのいえ』

2006.03.09 *Thu
三谷幸喜さんの監督・脚本2作目の映画です。
ご自身のマイホームを建てた時の経験がもとになってるらしいですね。

《あらすじ》
オシャレなマイホームを建てる計画をしている飯島直介と民子。
民子は大学の後輩で、現在インテリアデザイナーとして働く柳沢英寿にデザインを依頼。
そして大工である自分の父親、長一郎に建築を依頼するのだった。
しかし、若い柳沢と長年現場を経験している長一郎はことあるごとに衝突を繰り返してしまう。
理想が正反対の柳沢と長一郎・・・。やがてトラブルはどんどん大きくなっていく。
果たしてマイホームは無事に建つのか?

《感想》
『ラヂオの時間』から4年後に製作されたこの映画。
キャストは見覚えのある人ばかり。
主人公はココリコの田中さんということで、失礼ながら「演技大丈夫なのかな?」と思ったんですけど、
冴えないぱっとしない旦那さんっぷりが見事にマッチしてましたね(笑)。三谷さんを彷彿とさせるような頼りなげな感じが。

前作同様、今作も派手な事件が起こるわけでもなく、
本当に、マイホーム建築というただそれだけをテーマにした映画。
ドラマのような舞台のような、映画のような。三谷作品独特の空気感をやっぱり感じました。
少し退屈でもあるんだけど、なんか居心地が良いんだよねぇ。
熱い日本茶とみかんを食べながら観たい感じ(笑)。

柳沢役の唐沢さん。『THE 有頂天ホテル』の彼を観た後なのですごいカッコよく見えました(笑)。
自信満々で情熱があってギラギラしてる柳沢英寿のキャラはすごく立ってました。
長一郎役の田中邦衛さんとの掛け合いがとにかく見ものでしたね。
この二人のケンカはほんっと見てて面白い。お互い頑固だから全然話が進まなくてね。

特に頑固オヤジな邦衛さんがおかしいのなんのって。
「玄関はよぉ外開きって決まってんだよぉ・・・。」って、絶対モノマネしたくなります!
あと焼き肉屋のシーンで、孫にキューリとニンジン鼻に突っ込まれる邦衛さんは爆笑もんです。
とにかく映画の笑いの半分は邦衛さんが持っていってますね(笑)。

この映画もまたチョイ役ですごい俳優さんたちがたくさん出てきます。
特に要所要所で出てくる中井貴一さんのミニドラマはツボでした。
あと神主役で香取くんも出てましたね(笑)。変な動きで目立ってました。

のほほんとしたコメディ映画ではありますが、柳沢さんの心情とか長一郎さんの思いとか、とてもきちんと描かれてました。
柳沢さんの苦闘する姿には、男の人ならとても共感できるだろうなぁと思う。

ラストも気持ち良く爽やかで、ハッピーになれる映画でした(^^)。
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『ma-hole』

2006.01.06 *Fri
《あらすじ》
北海道札幌市。交番に勤務する小林正義は、生真面目で正義感の強い警察官。
ある日彼は、パトロール中に女子高生がひったくりに遭うのを目撃。犯人を追跡しバッグを取り返した小林巡査だったが、女子高生は無言のまま逃げてしまう。
その女子高生、鈴木希の家庭は互いの心が通じないまま、静かに崩壊に向かっていた。
居場所が見つけられないまま、デートクラブでバイトをしている希。
正義感ばかりが空回りして挫折を経験する小林巡査。
そんな2人が偶然再会し、失っていた何かを見つけていく・・・。

《感想》
鈴井監督の映画ってやっぱり、独特の雰囲気あるなぁ。
『river』と違ってこの映画はもっと明るくてほのぼの系だと思ってたんだけど、
やっぱり切なくて、物悲しい雰囲気がありました。
でも、『river』が人間の闇の部分を描きぬいた作品なのに対して、
この映画は人間の光の部分を最後に描いてくれたのがとても良かった。
挫折して葛藤して苦しんだ人々が、もう一度歩き始めるラストはとても感動的だ。
そんなわけでこっちの方が好きな映画です。

安田さん、立派に主演を務めておられました!
チームナックスの中では音尾さんと並んで、かなりの演技派ですもんね。
小林正義という人物は、結構自分と重なるところもあって、とても感情移入できました。
本当に真面目で、正義感に燃えてて、だから力抜いて仕事してる同僚の態度に内心イラ立ってて。
でもそれってどこか自分の正義に酔ってて傲慢になってるんですよね。

そういう所があの、ホームページに表れてるわけだ。あのHPの文章はかなりリアルですね!
傍から見るとすごく、イタい文章なんだよね(^^;)。
「うわー、わたしも昔こんな文章だったかもぉ」と身につまされました。
希が小林にキツく放つ言葉は、本当にそのとおりだと思った。

真面目なことや正義感を持つことは、それ自体は良いことだけれどそういう自分がいつも正しいと思ってしまったり、自分の物差しで他人の感情も計ってしまうようになったらダメなんだよね。

あ、なんか小林さんについて語りすぎてしまった(笑)。
彼はその大事なことに、希と出会ったことで気付けたんだよね。
そして希も、小林との出会いで変われた。
第1印象が最悪な出逢いだった2人が、結果的には最高の出逢いだったということ。
人との出会いってやっぱり大切なんだということも、感じました。

あー、やっぱりこういういろいろと後から考えられる映画って好きだなぁ!
だんだん逸れてたりこじつけだったりしてるんだけど(笑)、
それでもいろいろ考えるきっかけになる映画って素晴らしいと思う。

最後になったけど北村一輝さんが出演されてたのは驚きでした。さすが、演技派でした!
そして我らが大泉洋さん、この映画の箸休め的な、とてもほっとするキャラクターでした。
飄々と自由に生きているじゅんちゃん役、大泉さんにぴったりだったんじゃないかな(^^)。
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『ミッシング』

2005.11.30 *Wed
監督は『ウィロー』や『アポロ13』、『ビューティフル・マインド』などのロン・ハワード。
主演はトミー・リー・ジョーンズとケイト・ブランシェットです。

《あらすじ》
舞台は1885年、アメリカ・ニューメキシコ州。
治療師として生計を立てながら女手一つで2人の娘、リリーとドットを育てる女性マギー。
恋人のブレイクと娘と共に平和な日々を送るマギーだったが、ある日20年前に家族を捨てて出て行った父親が現れる。
過去を絶対に許さないと話すマギーだったが、翌朝、街に出かけたブレイクと娘が何者かに襲われ、
リリーが誘拐されてしまう。犯人グループはネイティヴ・アメリカンだと知ったマギーは、
娘を助けたい一心で父親と共に犯人達の後を追うことにするのだった。

《感想》
いやぁ~、なんだか難しい映画でした。難しいというか、なんというか。
白人とネイティヴ・アメリカン(=インディアン?)の関係や背景を知らなかったせいで、
ちょっと感情移入しにくかったですね。こういう歴史には疎いかな・・・。

難しいと感じたのは、インディアンのこともあるんだけど、マギーと父親の関係もなんだよね。
なんというか、2人の間の距離というか溝が複雑で、
過去についてそんなに詳しく描かれるわけでもないので余計に理解するのが難しい。
親子の関係なんてそんな簡単に理解できるものではないから、
そこらへんは逆にリアルな描き方なのかもしれないけれど。

全体的に赤茶けた色のイメージがある映画でした。西部劇らしい雰囲気というのかな。
犯人のインディアンたちは何考えてるのかよく分からなくて、それがめちゃくちゃ恐い。
常識が通じないというか、違う世界の住人のようで、なんか恐ろしかったです。
特にリーダーの奴の気味悪さときたら、尋常じゃないですよ。魔術使うし。
そうそう、呪いとか魔術とかが普通に登場してくるのもとても変わってて、驚きました。
とても真面目というか硬い感じの映画なのに、呪いや魔術が実際あるものとして出てくる。
なんか変わった映画でしたねぇ。

個人的にはヴァル・キルマーの役どころにとても期待してたのですが、ちょろっとしか出ません!
「コレで終わりか!?」って感じでした(^^;)。しかも誰だかほとんどわからんし。
『バットマン・フォーエヴァー』を観たばっかりなのでトミー・リー・ジョーンズとヴァル・キルマーの目が合うシーンにはちょっと笑いそうになった。全然そんな笑えるシーンじゃないんですけど。

トミー・リー・ジョーンズは、んー、わたし的にはあまり合ってなかったかなぁ?
やっぱり彼には現代劇が似合うような。なんか気品があるもんね。
ケイト・ブランシェットはこういう1人で娘達を育てる強い母のイメージが強いですね。
馬に乗って走る姿がなんとも凛々しくてカッコ良かった。あとウェストの細さにビックリです!

後半はとにかく、娘を助けられるのか、本当にドキドキして胸が苦しくなってくるぐらいでした。
バッドエンドって感じではないのだけど、なんかこう物悲しい余韻が残る映画でしたね。
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『マイ・フレンド・メモリー』

2005.11.28 *Mon
この間観た『マイ・フレンド・フォーエヴァー』に似た感じの映画なので、
ずーっとごちゃ混ぜになってたのですが、やっとどちらもちゃんと観ることができました。
これでもうごちゃ混ぜにならないぞ~。

主演の一人はあのマコーレー・カルキンの弟キーラン・カルキンです!

《あらすじ》
体はズバ抜けて大きいのに、勉強と運動が出来ないためにいじめられている少年ケイン。
そんなマックスの隣に、ケビンという少年が引っ越してきた。
ケビンはマックスとは反対で、体は小さいが頭脳明晰、気も強く物怖じしない性格。
お互いに無いものを補い合って、最高の相棒になるマックスとケビン。
しかしケビンは“身体の成長が止まる”という不治の病に冒され、命が限られているのだった。

《感想》
友達のいない少年の隣に、病に冒された少年が引っ越してくるという、
『マイ・フレンド・フォーエヴァー』にとてもよく似た出だしなんですが、
それでも全然違う映画です。当然だけど。どちらかというと、わたしはこの作品の方が好きかも。

本当に、良い映画でした。本作もまた、主演二人の演技が最高でしたね!
ケビン役のキーラン・カルキンは本当に可愛くて、キラキラしてて、とても少年らしい少年。
身体は小さいのに、マックスよりもはるかに気が強くて弁が立つ、このギャップが面白いです。
病気のために背中が曲がっていて、上手く歩けないために「化け物」とからかわれても、
それをユーモアいっぱいで切り返せる彼は、本当に凄い。
彼の台詞には印象深いものが多く、マックスを一言で勇気付けちゃうのには感動しますね。
彼の言葉にはなんだか、不思議と強い説得力がある。

マックス役のエルデン・ヘンソンも良かったです。
マックスは本当に優しい心の持ち主で、でも事を荒立てないようにしようとしすぎて気持ちを表に出せない子。
始めの方は完全にケビンに主導権を握られていて、可笑しいやらかわいそうやら(笑)。
でもケビンから強い影響を受けて、だんだんと強くなっていく姿には感動します。

ケビンの母親グエン役のシャロン・ストーンの演技も、出番はそんなに多くないながらも輝いてます。
シャロン・ストーンという名前はよく聞くのに今回初めて観たんですよね。
病院の自動販売機の前でずっと抑えてた感情が溢れ出す時の演技は、本当に素晴らしかったです。

後半にむけてどんどん悲しくなりはするのですが、それまでのマックスとケビンの名コンビが繰り広げる冒険は本当に楽しくて可笑しくて、時にハラハラどきどきさせてくれます。

前半がとても楽しいからこそ、最後は本当に泣けてしょうがないですよ!
もう、今回もまた目が腫れるぐらい泣かされました(TT)。
救急車を追って走るマックスの姿がもう、たまりませんでした。

いつでもユーモアを忘れずに、希望を持っていたケビン。
そんな彼から、マックスと同じようにいろんな大切なものを教えてもらえました。
生きてることに感謝して、大切に生きていきたいと、自然と思わせてくれる映画です。
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『マイ・フレンド・フォーエヴァー』

2005.11.19 *Sat
《あらすじ》
友達を作らず、いつも一人で遊んでいる少年エリック。ある日彼の家の隣に、親子が引っ越してきた。
その家の子供デクスターは、HIV感染者であり近所からは差別の目で見られているのだった。

はじめはデクスターを敬遠していたエリックだったが、次第に心を通わせるようになる。
なんとかしてデクスターの病気を治したいと思うエリックは、デクスターと一緒に思いついた治療法を次々と試していく。
そんなある日、ニューオーリンズ州でエイズ特効薬が発見されたという記事を見たエリックは、
デクスターを連れてニューオーリンズへと旅立つことにするのだった。

《感想》
思う存分泣いちゃいましたね。目も鼻も真っ赤になりました(笑)。
本当に、良い映画でした。とにかく子役2人の演技が最高でした!

まず一匹狼的なキャラで、いつも独りのエリック。
エリック役のブラッド・レンフロは『依頼人』を観てから好きだったのですが、
この映画でも演技が本当に良かったです。
クラスメイトの中で1人だけ大人びていて浮いていて、淡々と生きている少年エリック。
そんな彼がデクスターと出会い一緒に過ごす中で、だんだんと素直になっていく。
デクスターといる時の心底楽しそうな表情や、デクスターの母親に優しくされて照れる表情、
自分の母親に見せる強張った表情、どれもエリックの感情がとても伝わってきます。

デクスター役のジョゼフ・マッゼロくんはよく観る子役ですね。
『ジュラシック・パーク』とか『ラジオ・フライヤー』とか。彼もとても演技派!
いつか命が尽きてしまうことを漂わせながらも、子供らしい愛嬌に溢れた表情はすごいです。
彼は最近映画には出てないみたいだけど、とても良い俳優さんなので是非映画でまた会えると良いな。

デクスターのお母さん役のアナベラ・シオラは初めて観たと思うんですが、
本当にとても素敵な母親でした。いつか我が子が死んでしまうと分かっていながら、
あんなに笑顔で愛情を注ぐ彼女の優しさや強さには本当に感動しました。

とにかくこの3人の演技が最大の見所でしたねぇ。

映画の後半はもはや泣きっぱなしで、疲れちゃいました。
エリックのあの“靴”には、やられました。そうきたか!と。演出にしてやられましたねぇ。

エリックとデクスターのシーンはどれも印象的ですが、それ以外で一番心に残ったシーンは、
最後の方の、エリックの母親とデクスターの母親とのシーン。
この映画の影の主役はデクスターのお母さんかもしれないですね。

エリックとデクスターの友情、母親の愛情、いろんな大切な想いが詰まっていて本当に感動的な作品でした!
ストーリーはベタかもしれないけど、こういう映画はやっぱり必要だなと思わせる映画です。


あー、映画のテーマが重いと、どうもレビューの文章も硬くなっちゃうなぁ。
もうちょっとソフトに書きたかったんだけど・・・。硬くてすいません(TT)。
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テンプレート配布者:サリイ  ・・・  素材:TripISM
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里空(りく)

Author:里空(りく)
ようこそ!ご訪問ありがとうございます♪

映画と本とゲームをこよなく愛するインドア人間です(笑)。飽き性な性格ですが、『SUPERNATURAL』とJensen Acklesへの愛だけはまだまだ持続中!

2010年はマメな更新目指してがんばりま~す。・・・ま、マイペースにぼちぼちと、ね(笑)。














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