This Archive : 2006年05月

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『恋のQピッド』

2006.05.28 *Sun
またまたニコラス・ツェー主演作品です。
ひとまずこれで近所のレンタル店のニコラス作品は借り尽くしたので、これが最後です~。

《あらすじ》
香港で人気のウォン・ジャ原作コミックスの映画化作品。
新人刑事のフレッドと女教師チョンはある日、デート中に事故に遭い記憶喪失になってしまう。
事故の原因となったマスターQとポテトは責任を感じ、なんとか2人に記憶を取り戻させようと奮闘する。

《感想》
香港のコミックの映画化ということで、実写とアニメが融合した作品で変わってました。
マスターQもポテトも全然知らないキャラクターなんだけど、なんか面白かった。
香港ではきっと大人気なんでしょうね~。
ニコラス目当てで観たんだけど、むしろアニメの2人の方が目立ってました(^^;)。

すごく明るくて楽しくて、気軽に観れる映画でした(^^)。
マスターQとポテトは面白いし、フレッドとチョンの恋は微笑ましいし。

ニコラス演じるフレッドはとても良い感じでした。
登場シーンからしてカッコイイ! バイクでゴールポストを引きずり檻にしちゃうとは、
アイデアが楽しいじゃあないですか。やっぱり良い男というのはヘルメットを取った直後でもカッコイイんだなぁ(笑)。
でもフレッドでいるのは残念ながら序盤だけなんですよねぇ。
すぐ記憶喪失なっちゃってヤクザの世界に入っちゃうから。
ハワードもカッコ良くはあるんだけど、やっぱりフレッドの雰囲気が好き♪

ヒロインのセシリア・チャンはすごく綺麗な人です!綺麗と言うか可愛い。
声がちょっぴりハスキーなとこもなんか可愛らしくて好きだわ。
ウェディングドレスが似合ってたなぁ。

サッカーのシーンとか、すごく良かったです。
あとはやっぱりハワードがチョンと別れて涙を流しながら歩き去っていくとこ。
ダメなんだよ、ニコラスの泣きのシーンでは必ずもらい泣きしちゃうんだよ~(TT)。
あ!それと体育館でのダンスシーン。ニコラスのドラムさばきと歌う姿が観られて嬉しかった!!

マスターQとポテトの掛け合いもすごく楽しかったです。
特にポテトがすごく好きです。おっちゃん顔なのに小さくてカワイイという(笑)。

とにもかくにもハッピーな気分になれる映画です。
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『鉄建高』

2006.05.20 *Sat
ニコラス・ツェー主演映画です!

《あらすじ》
悪名高いTBS学園の生徒ストーンは、校内の誰もが認めるケンカ王。
ある日、なにかの手違いで金持ちのお坊ちゃんであるエドワードがTBS学園に編入してくる。
即座に不良生徒たちから目の仇にされ、決闘を強いられるエドワード。
一発で気絶するエドワードを見ていられなくなったストーンは、ケンカの特訓をしてやることにする。
その代わりエドワードはストーンに勉強を教えてやることにするのだった。
しかしそんな2人の背後で、ある不良生徒がチンピラと手を組みエドワードの誘拐を計画していた。

《感想》
もー、ニコラス・ツェー最高!!! の一言に尽きます。
『香港国際警察』の時とは全然違う感じだったけど、これがまた猛烈にカッコイイ。もう、参った。
ストーリーは『火山高』に似てます。同じ学園ケンカもの(笑)。
これまた邦画ではありえない型破りな雰囲気を楽しめます。
なんかもう、香港映画にしか出せない味だよね、これは。凄いと思う。

ストーン役のニコラスは本当に輝いてます。
すごくオーラがあって、最強!って感じがひしひしと伝わってくる。
身体はそんなに大きくないのに、静かな迫力があるんですよねぇ。
彼のカンフーをちゃんと観たことはなかったので、この映画でこれでもかってぐらい観れて嬉しかったです!
アクションも素晴らしいんですね。第2のジャッキー・チェンと呼ばれるのも納得です。
アクションもさることながら、やっぱり演技も素晴らしい!
いつも狼のようにギラギラと鋭い目をしていたストーンが、エドワードと関わるうちにだんだんと優しい目になっていく。照れくさそうに微笑む表情も、心底楽しそうな笑顔も、ストーンが本当に久しぶりに笑ってるというのが伝わってきて、こっちまで嬉しくなる。
笑顔も素敵なんですが、病室での泣く演技もすごく良かったな。もらい泣きせずにはいられない。

エドワード役のアンソニー・フォンは初めて観たんですけど、ニコラスと正反対な感じで良いコンビでした。
エドワードはとにかく悪びれてなくて、見事に浮いてて可笑しかった(笑)。
みんなが恐れて近づこうとしないストーンにも平気で話しかけるし、妙に度胸が据わってるんですよね。

ストーンとエドワードとつるむ他のメンバーもそれぞれ良い味出してました。
特にメガネの女の子は、面白い子でしたね(笑)。

お気に入りのシーンとしては、ストーンがエドワードの部屋で一緒にテレビゲームするところ。
二人が本当に少年ぽくて、すごく微笑ましいシーンです。
必殺技の出し方とか教えてもらってるストーンが可愛くてしょうがない。
あのシーンは後々まで効いてくるし、大事なシーンです。

カマキリVSストーンとか、最後のチンピラ戦とか、クライマックスに向けてのアクションには手に汗握ります。
机の上がリングというのも変な緊張感があっていいね。よく思いついたなという。
いや、思いついてさらによく実行しようと思ったなと(笑)。

型破りな映画ではあるけれど、ニコラスは本当にカッコイイし、
少しほろっとさせる部分もあり、良い映画だと思います。
ちなみにエンディングテーマはニコラスが歌っています。
もっと聴かせてくれー!! という感じ。
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『ネバーランド』

2006.05.16 *Tue
久しぶりにジョニー・デップ主演作品。
『ピーター・パン』誕生の経緯を事実をもとに描いた映画です。

《あらすじ》
1903年ロンドン。劇作家のジェームズ・バリは新作が不評に終わり、気落ちしていた。
ある日、公園を散歩していたジェームズは若い未亡人シルヴィアとその4人の息子たちと出会う。
少年達とすぐに仲良くなったジェームズは、毎日のようにシルヴィア一家と過ごすことになる。
それを知った妻メアリーはジェームズとシルヴィア一家の親交を妬むようになり、少しずつ夫婦の仲は悪化していってしまう。
そんな中、ジェームズは4人の子供達との幸せな時間をもとに、新作劇を書き始めるのだった。

《感想》
久しぶりに物静かで穏やかな映画を観ましたね。最近アクションが続いてたからな。
映像がとても美しく、繊細に描きこまれてて良い作品でした。
雰囲気的には『ビッグ・フィッシュ』に通ずるところがあるかなとちょっと思った。
幻想的なシーンが要所要所で挿入されるとこや、全体的に切ない空気感が漂っているところとか。

『ピーター・パン』の物語は子供の頃大好きで何度も絵本を読んだものだけど、
思えばピーター・パンの誕生についてはまったく知らなかったんですね。
あの物語が出来るのに、こういう背景があったんだと思うと感慨深いものがありました。

ジョニー・デップは、言うまでもなくやっぱり名優ですよね。
作品によってここまで雰囲気変えられるというのは凄いことだと思います。
彼は本当にいろんな種類の映画に出るので、正直好き嫌いが分かれる役柄があるんですけど、この作品のジョニーは好き!
ジェームズ・バリの陽気で少年のような人柄は本当に素敵です。
子供達といつも同じ目線で向き合ってる。
彼だからこそ『ピーター・パン』が書けたんだなと納得させます。

個人的には、ジェームズ家での食卓のシーンが好き。
妻が緊張した雰囲気を作る中、ジェームズは気にせずフザけてて(笑)。
面白いシーンなんだけど、妻との温度差を感じさせる切ないシーンでもあるんですよね。

子役たちもとても良かったです!
特にピーター役のフレディ・ハイモア。一番感受性が強くて、敏感な男の子。
子供なんだけど、必死で大人になろうとしている姿が健気でした。
最後のジェームズとベンチで並んで座ってるシーンは本当に良くて、涙が止まらなかったですね。
長男はジョージだったかな、彼もとてもよかったです。
祖母に大してはっきり主張するシーンは、大人になった瞬間を見れた気がしました。

登場人物それぞれの演技が光っていて、ほんと良い映画でした。
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『香港国際警察/NEW POLICE STORY』

2006.05.10 *Wed
久しぶりのジャッキー・チェン主演映画です!
ジャッキーの香港復帰第1作目だそうですね。

《あらすじ》
5人の若者による凶悪な銀行強盗事件が発生。彼らはゲーム感覚で警察官を次々と殺していく。
一味の隠れ家を発見し部下と共に乗り込んだチャン警部だったが、周到な罠に陥り9人の部下は全滅。
一人生き残ったチャンは、自分を責め酒に溺れる日々が続いていた。
事件から1年経ったある日、泥酔したチャンの前にシウホンという若い巡査が現れる。
彼はチャンの相棒に任命されたのだと言う。
シウホンの影響で少しずつ立ち直り始めたチャンは、凶悪な若者グループを逮捕するため再び捜査を開始する。

《感想》
本っ当に良かったです!
久しぶりに良作のアクション映画を観られて幸せです。
映画館に観に行かなかったのを激しく後悔してます(><)。バカだったなぁ。

ストーリーもアクションも素晴らしく、言うことなし文句なし。
前半はショッキングなシーンが多くて、本当に辛くて涙が出てくる感じですね。
感動とかじゃなく純粋に観てるのが辛くて苦しくて泣けてくる。
チャンの部下達が吊り下げられてる一連のシーンは本当に、これでもかってぐらい打ちのめされます。

ジャッキー・チェンはこれまで3枚目の役しか観たこと無かったので、
この映画でのシリアスな演技には驚きました。完全に打ちのめされて苦悩する姿には、胸が締め付けられるようでした。あんなふうに涙を流せる役者さんだったんだなぁ。ほんと、凄かった。
もちろんアクションも素晴らしかったです。
相変わらずありえないことをスタントなしでやってくれるジャッキーには拍手ですね。

しかしこの映画で本っ当に素晴らしかったのが、シウホン役のニコラス・ツェー!!
初めて見たんですが、本当に一気にファンになってしまいました。
なんてカッコイイんだろう。シウホンという役柄と相まって、本当に素敵でした。
シウホンは、すごく良い奴で大好きですね。
チャン警部に対して真正面からぶつかっていき、心底尊敬し慕ってる。真っ直ぐな人。

彼のシーンは印象に残るものばかりです。
チャンとホーイーの間を取り持つべくハッピーバースデーを歌うシーンが個人的にはすごく感動しました。
ジャッキーの演技もまた最高で、良いシーンですね。
アクションもジャッキーに負けないぐらい頑張ってて、がむしゃらに戦う姿がまた、良い!
ああもうなんか、本当に大好きです(^^)。

冷酷なグループのリーダー、ジョー役のダニエル・ウーもすんごく良かったです。
常軌を逸した残酷さと、幼稚さが不気味に混ざっていて、恐さと脆さがよく伝わってきた。
犯人グループの若者たちはみんな、経済的に恵まれてるはずなのに、
大切なものを失ったまま何かが欠落したまま育ってしまった。
彼らがしたことは許されることでは決して無いけど、とてもやるせない気持ちになります。

でもシウホンは、お金も親も失って育ったけれど、ああなった。
犯人たちとシウホンは対照的で、考えさせられます。

とにもかくにも、メッセージ色もありエンターテインメントとしても楽しめて、
すごく感動的でもある。ストーリーは全体的に切なくはあるけど、本当に名作です。
これは是非とも続編を作って欲しいです。もちろんジャッキーとニコラスのコンビで!
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『英語完全征服』

2006.05.08 *Mon
大好きなチャン・ヒョクさん主演のラブコメディ!
監督は『MUSA-武士-』のキム・ソンスさん。

《あらすじ》
冴えない地方公務員のヨンジュ。ダサい眼鏡をかけ、少し変わってる彼女は全くモテない・・・。
ある日、役所に英語が出来る人材が必要だと言うことになり、ヨンジュは英会話教室へ通うよう命じられる。
嫌々ながら教室へ行くことになったヨンジュだったが、なんとそこで同じクラスの青年ムンスに一目惚れ。
全くその気が無いムンスを振り向かせようとヨンジュは必死になるのだが、
ムンスは英語教師のキャシーにメロメロの様子・・・。ヨンジュの恋は叶うのか?

《感想》
すっごく面白かった~!! もう名作です。名作。
期待してた以上にいたく感動しちゃいました。
韓国映画独特の多少バカバカしいとこやウソみたいなとこももちろんあるんだけど(笑)、
それでもストーリーはとてもしっかりしていて、ほんと、良い映画でした(^^)。

チャン・ヒョクさんはやっぱ良いですね!! もう大好きです。ほんと。
キャシーを前にデレデレになっちゃうムンスにはかなりウケます。
「ZOO」って単語言う時の彼の表情は最高ですね(爆笑)。ダメ男だー。
でもね、カッコイイ時はほんっとカッコイイんです! 表情のギャップがたまらん。
演技も素晴らしいです。この映画ではムンスのいろんな面が描かれるので、いろんな演技が見られる。
特にあの、妹との再会シーンの涙を堪えてる表情には、ぐっときました。

イ・ナヨンさんもとても良いです。
初めて見たんですけど、可愛らしい女優さんですね(^^)。
最初から最後までヨンジュは変わらないとこがすごく好きです。

子ブタを連れてムンスとヨンジュが畦道を歩くシーンが大好きです。
ヨンジュの幸せな気持ちがすごく伝わってきて、見てる方までほんわかした気持ちになれて。
とにかくムンスとヨンジュの2人を見てると幸せな気分になれます。
そして地下鉄のシーン。最高です。ボロボロ泣けちゃいました。ムンス、カッコよすぎです!!

ヨンジュが綺麗になったからムンスが振り向くとか、そういうふうにならないとこが好きです。
だいたいヒロインが変化を遂げて見違えるように綺麗になってハッピーエンドみたいになりがちだけど、
ヨンジュはずっとあのままなんです。ダサい眼鏡も一風変わった洋服も、変わった性格も(笑)。
ムンスもヨンジュも自然体のまま、少しずつ距離が縮まっていく。
この感じがすご~く、好きな雰囲気でした。

要所要所で出てくるアニメや噴出しが良い味出してました。
テンポ良く、センス良く、本当に良い映画でした♪ わたしは大好きな映画です!
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『いま、会いにゆきます』

2006.05.01 *Mon
久しぶりに邦画を観ました。
ずっとアクション映画ばかり観てたので、心が洗われるようでした。
やっぱこういう作品がいいな~(^^)。

《あらすじ》
秋穂巧は、一年前に愛する妻・澪を亡くし、ひとり息子の佑司と共にささやかな生活を送っていた。
佑司は母が残した絵本の中にある“雨の季節に戻ってくる”という一文を信じ、梅雨を心待ちにしていた。
ついに梅雨が到来したある日、巧と佑司は森の中で澪を見つける。
しかし彼女は、自分が死んだことも巧と佑司のことも何も覚えていないのだった。
巧は澪を家に迎え入れ、以前のように3人で生活を始める。
幸せな巧と佑司だったが、その幸せは永遠に続くものではなかった・・・。

《感想》
すごく話題になった作品だったので期待してたのですが、期待を裏切らない、とても良い映画でした。
映像がとにかく綺麗で、オープニングからすぐに引き込まれちゃいました。
緑の美しさがとても印象的でしたね。太陽に輝く緑、雨の雫で潤んだ緑。
 
ストーリー的には先がもう分かっていて淡々と進んでいくものなので、俳優さんたちの演技がとても大きな位置を占めてると思うんですが、皆さん本当に演技派で素敵な俳優さんばかりでした!
特に中村獅童さんが素晴らしかった。抱いていたイメージと180度違うような演技で、
「さすが役者さんだぁ・・・」と感激。
たっくんの優しさや脆さが本当にリアルに伝わってきました。
佑司くんへの愛情の深さも強く感じられました。おっちょこちょいな面もあって、愛すべきキャラクターでしたね。

澪役の竹内結子さんも、綺麗で可愛らしくて、同時に儚い印象もあって、
いずれ消えてしまうという危うさをずっと感じさせる演技だったと思います。
登場シーンなんてホント、触れたら消えてしまいそうな感じが素晴らしかった。
佑司くん役の子もすごく良かった! とにかく可愛くて可愛くて、最高でした。
少し頼りないパパを支えるため一生懸命なところが健気でたまりません。
 
その他の脇役の方々も良い俳優さんばかりで、特に小日向文世さんが良かったですね~。
ああいう役が本当に似合います(^^)。医者として、100%信じることはしないけど、
そっと見守ってあげてる控えめな姿勢がすごく素敵でした。
あんなお医者さんがいてくれたらどんなに心強いだろう・・・。
先生役のYOUさんも何気に良い味出してました。
言葉少なだけど、理解があって頼もしくて。なんかカッチョ良かったです。
 
たっくんたちの家の中のシーンとか、自転車で走るシーンとか、
森の中を3人が手を繋いで散歩するシーンとか、何気ないシーンがどれもとても心に残りました。
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テンプレート配布者:サリイ  ・・・  素材:TripISM
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里空(りく)

Author:里空(りく)
ようこそ!ご訪問ありがとうございます♪

映画と本とゲームをこよなく愛するインドア人間です(笑)。飽き性な性格ですが、『SUPERNATURAL』とJensen Acklesへの愛だけはまだまだ持続中!

2010年はマメな更新目指してがんばりま~す。・・・ま、マイペースにぼちぼちと、ね(笑)。














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